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国立保健医療科学院
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JAPIC試験ID JapicCTI-173552

最終情報更新日:2019年12月14日

登録日:2019年6月19日

新規ホルモン製剤による前治療が無効であった相同組換え修復関連遺伝子変異陽性の転移性去勢抵抗性前立腺癌患者に対するオラパリブ(Lynparza)の有効性と安全性をエンザルタミド又はアビラテロン酢酸エステルと比較して評価する無作為割付け非盲検第3相試験

基本情報

関連ID NCT02987543: ClinicalTrials.gov

対象疾患

試験実施者 アストラゼネカ
試験の種類 介入試験
試験の概要 本試験の目的は、新規ホルモン製剤による前治療が無効であり、相同組換え修復関連遺伝子に変異を有する転移性去勢抵抗性前立腺癌の患者を対象とし、オラパリブの有効性及び安全性をエンザルタミド又はアビラテロン酢酸エステルと比較して評価することである

試験の内容

試験薬剤名 オラパリブ
疾患名 転移性去勢抵抗性前立腺癌
薬効群名 その他の腫瘍用薬
用法 300mg(150mg錠1回2錠)を1日2回経口投与
試験の目的 治療
試験のフェーズ 第Ⅲ相
目標症例数 63
対象基準
年齢 18歳~
性別
エンドポイント
試験実施施設 5
予定試験期間
試験の現状 参加者募集終了-試験継続中
試験実施地域

関連情報

問合せ先

会社名
機関名
アストラゼネカ株式会社
担当部署名治験情報窓口
連絡先-

※実施責任組織と研究実施場所が異なる場合があります。
詳しくは各お問い合わせ窓口の担当にお伺い下さい。