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国立保健医療科学院
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UMIN試験ID UMIN000002012

最終情報更新日:2016年4月5日

登録日:2010年4月30日

網膜静脈閉塞症に伴う黄斑浮腫に対する抗VEGF薬(ペガプタニブ、ラニビズマブ)による治療効果に関する臨床研究

基本情報

進捗状況 一般募集中
対象疾患網膜静脈閉塞症に伴う黄斑浮腫
試験開始日(予定日)2009-04-01
目標症例数20
臨床研究実施国日本
研究のタイプ介入

試験の内容

介入1Pegaptanib(Macugen)硝子体内注射で加療
介入2Ranibizumab(Lucentis)硝子体内注射で加療
主要アウトカム評価項目投与開始後1か月毎の視力、中心窩網膜厚
副次アウトカム評価項目

対象疾患

年齢(下限)20歳以上
年齢(上限)90歳以下
性別男女両方
選択基準網膜静脈閉塞症に伴う黄斑浮腫を認め、術前視力0.5以下
除外基準視力が良好な症例

関連情報

問い合わせ窓口

住所山形市飯田西2-2-2
電話023-628-5374
URL
E-mail

※実施責任組織と研究実施場所が異なる場合があります。
詳しくは各お問い合わせ窓口の担当にお伺い下さい。